
人生のさまざまなステージ、出来事において、色々なお金に関する問題が起こります。その時々でどのような準備、対処していったらよいでしょうか?私たちは世の中のがんばっている女性が、他人の選択に影響をうけることなく自由に突き進めるようアドバイス、サポ−トいたします。

現在外資系管理職で年収1,500万円。自分で購入したマンションに住んでいるけれど、
会社の借り上げ社宅制度を利用して、いま住んでいるマンションは賃貸へと考えています。どうでしょうか?
社内の借り上げ社宅制度を活用し、新しいマンションへ引越し。いままで住んでいたマンションは不動産会社を通じて賃貸に変更し、年間約90万円の節税を実現。
会社を辞めるつもりです。保険とかどうすればいいでしょうか?
結婚しているので、主人の扶養に入ったほうがいいのでしょうか?
主人はサラリーマンです。
健康保険も年金もご主人の扶養に入ることで不安解消。
これで病院にも行けるし、将来もらえる年金も空白期間なく継続。
まもなく結婚します。彼の両親が彼に新居の購入資金に1000万円を援助するといってくれているようです。
ただ、返済しなさいといわれています。
新居の購入資金の援助について、金銭消費貸借契約書を作成し、返済も滞らないようにしていく予定だったけれど、相続時精算課税制度というものを利用して税金がかからずに援助してもらえることがわかり、親に説明。結局、援助してもらえることになった。
10年で利率2.2%で返済していくつもりだったので、約220万円の節約。
Takamoriサロンでは女性の様々な問題を解決するため、いろいろなサービスをご用意しております。
詳しくはこちらからご覧下さい。